絶対知るべき!クレジットカードの海外旅行保険。オススメ3つ+アルファを紹介

海外へ留学や長期滞在する人にとっては、異国での怪我や病気でかかる病院や事故は心配ですよね。

空港などで直接、保険会社に海外旅行保険に加入する人がほとんどですが、クレジットカードに付帯する海外旅行保険で補償を受けることが可能です

今回は、あまり知られていないクレジットカードの海外旅行保険がどれほど便利でお得か、代表的なクレジットカードから基礎知識や特徴、そのメリットを解説します。

最善のカードを見つけて、お得に海外での生活に役立てましょう。

人生が狂うほど高額な海外の医療費

1泊2日ソウルツアー1万円以下など、昔は憧れだった海外旅行も今や誰でも気軽に行けるようになりました。

しかし、海外での医療費は変わらず高額です。

例えば、保険会社のアイエヌシーが調べた海外での盲腸の手術費では、

  • サンフランシスコ…2,500,000円
  • ジュネーブ…2,970,000円
  • 香港…900,000円
  • ハワイ…1,950,000円

しかも、救急車で運ばれた場合はその分も加算されてしまいます。無料ではありません。

目安としては、

  • アメリカ…30,000~50,000円
  • オーストラリア…50,000~90,000円

救急車の中で治療を受けると、もちろん別途治療費を請求されます。

国内旅行より気軽に行ける国もありますが、医療費が高額なので海外旅行障害保険への加入は必須です

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クレジットカードの保険には自動付帯と利用付帯がある

まず最初に知っておくべき知識として、付帯保険には「自動付帯」と「利用付帯」の2つのタイプがあります

ほとんどのクレジットカードには旅行保険のサービスが付いていますが、カードを所持しているだけでは補償を受けられないことがあります。

そこで、この2つのタイプについて、まずは把握しておきましょう。

1. 自動付帯

カードを所持しているだけで海外旅行保険に自動で入ることのできるタイプ。

年会費無料で自動付帯型だと、保険料が無料です

補償の期間はカード会社で違いますが、最大で90日

一度、日本に帰国して、出国すると再度、補償期間が0日からスタートするので、何度でも利用できるのが一般的です。

2. 利用付帯

旅行代金や交通機関の料金をクレジットカードで利用することで、海外旅行保険が適用になるタイプ

一見すると、自動付帯の方が便利に見えますが、自動付帯型のカードと利用付帯を組み合わせれば、補償期間を延ばすことが可能です

これは本ページで最後でご紹介します。

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補償される内容はどんなものがある?

次に、クレジットカードの補償項目はどのようなものがあるのかご紹介したいと思います。

担保項目

  • 傷害死亡・傷害による後遺障害
  • 傷害治療費用
    怪我などの治療費用
  • 疾病治療費用
    病気の治療費
  • 賠償責任
    偶然な事故により、他人の生命または身体を害したり、他人の物を壊したりした場合
  • 携行品損害・・・
    盗難により、携行品に損害が生じた場合
  • 救援者費用・・・
    家族が迎えにいく費用

クレジットカード会社によって異なりますが、補償項目としては上記項目が一般的になります。

ここでポイントになるのは、どの補償項目を見るべきか、という点です。

大手保険会社の調べによると、2016年度実際に補償した内容は

1位:治療・救済費用 51%
2位:携行品損害 31%
3位:旅行事故緊急費用 14%

となっていますので、チェックすべき補償項目は以下の4つになります。

  • 傷害治療費用・・1位
  • 疾病治療費用・・1位
  • 携行品損害・・2位
  • 救援者費用・・1位

1位は治療・救済費用で「傷害治療費用」「疾病治療費用」「救援者費用」の3つに該当し、過半数を占めています。これは怪我や病気で必要になった治療費と入院した場合の家族を呼ぶ費用です。

2位は盗難などの携行品の損害です。海外は日本のように安全ではありません。盗難事故が30%を占めるのはうなずけるでしょう。

そして、3位は飛行機の遅延などにより負担した費用(交通費、宿泊費、食事代等)で14%になります。。

この上位3つで約96%になり、この3つの補償項目は抑えておけばほとんどが問題ないということになります。

・旅行事故緊急費用の注意点

3位の旅行事故緊急費用については、一部の「アメリカンエキスプレスのゴールドカード」などのランクの高いカードに付帯されている項目です。

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忘れてはならない!キャッシュレス診療について知っておこう

海外で病院にかかるときに、知っておくべき知識が一つあります。

それがキャッシュレス診療です。

キャッシュレス診療

海外で急な怪我や病気になったとき、現金を持っていないと受付をしてくれない病院もあります。

例えば、アメリカで盲腸になった場合、200万円が必要になりますが、そんな大金を持っている人はほとんどいないでしょう。

そこで、重宝する機能が「キャッシュレス診療」です。
(今はほとんどのクレジットカードに付帯していますが、念のため、確認しましょう。)

これは、クレジットカード会社に連絡をとれば、指定病院を紹介してくれ、現金なしで受診や治療を受けることができるものです。

どうしても渡航先で指定病院がない場合は、現金やカードで建て替える必要があります。

海外で重宝するオススメのクレジットカードとは?

今回は、無料で満足いく補償のあるものから、有料で充実した補償がつくクレジットカードという観点から、せかいじゅう編集部が厳選した3つのクレジットカードをご紹介していきたいと思います。

早速、各カード付帯の保険の補償とメリットを見ていきましょう。

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エポスカード

creditcard-insurance01

URL:エポスカード公式サイト

タイプ:自動付帯

年会費:一般カードは無料、ゴールドカードは5,000円

補償期間:90日(日本を出国してから)

キャッシュレス診療:○

どんな方に向いている?:学生さんなど、年会費をかけずに補償を受けたい方

強み

  • 無料
  • 満足補償
  • キャッシュレス診療

無料で持てて補償がある点で、必携の1枚といえます。

エポスカードは、自動付帯でしかもコストが掛からず、これだけ手厚い補償を受けることのできるので長期海外滞在者に人気の高いクレジットカードです

もし、持っていないなら持っておきたいところです。

補償内容

エポスVisaカードエポスゴールド
傷害死亡・後遺傷害最高500万円最高1,000万円
傷害治療費用270万円300万円
疾病治療費用200万円300万円
賠償責任2,000万円2,000万円
救援者費用100万円100万円
携行品損害20万円20万円

 

EPOSカードでは、18歳以上から申込可能でキャッシュレス診療海外ATMでスピード両替が特徴です。

空港の両替所では、多くて10%ほどかかる手数料ですが、2%程度で済ませることができます。

年会費無料で、補償が豊富、そして、キャッシュレス診療対応にも対応しているカード、という点で、誰でも持てるクレカ保険としてはエポスカードはかなりオススメです。

UCSカード/UCSゴールドカード

UCSは、ユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社の子会社。VISA、MasterCard、JCBのカードが作れます。

タイプ:通常カードは保険なし、ゴールドカードは自動付帯

年会費:通常カードは無料、ゴールドカードは3,240円(初年度年会費無料

補償期間:90日(日本を出国してから)

キャッシュレス診療:未対応

どんな方に向いている?:家族で海外渡航される方で、年会費を抑えて補償を受けたい方

強み

  • 充実した補償
  • 年会費をお得に抑えられる
  • 家族全員に補償がつく(生計を共にする配偶者・親・子供(高校生を除く18歳以上))

年会費を抑えて、家族全員に充実した補償がつくUCSゴールドカードがオススメです。初年度は無料なのも嬉しいところ。

お子さんが小さい場合はNGです。

また、通常カードは海外旅行保険が付いていませんが、「UCS旅とくプラス」(年会費:1,080円)に登録すると家族補償がつきます。

ウ〜ンな点は、キャッシュレス診療に対応していないことなので、エポスカードと2枚数持ちしておくなど、キャッシュレス診療に対応したカードとあわせて利用する形がよいでしょう。

URL:UCSマイメロディカード

URL:UCSゴールドカード

補償内容

UCSカード(旅とくプラス加入の場合)UCSゴールド
傷害死亡・後遺傷害最高1000万円最高5,000万円
傷害治療費用100万円200万円
疾病治療費用100万円200万円
賠償責任2,000万円2,000万円
救援者費用100万円200万円
携行品損害20万円50万円

 

UCSカードは、やはり年会費を抑えて、家族を補償できるというのが最大の特徴でしょう。

ゴールドも初年度の年会費は抑えられるので、近々、海外へ行かれる方には貴重なカードになるのが『UCSゴールドカード
』です。

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アメックスカード〜海外旅行の保障は充実!

アメックスカード(アメリカンエクスプレスカード)は、年会費がかかりますが、海外旅行にとても強いカードで、所持するメリットは数多くあります

アメックスはお金持ちが持つイメージのカードかもしれませんが、今は誰でも持てるようになっています。

では、海外に強いアメックスの特徴やメリットを見ていきましょう。

アメックスは主に2種類のカード

  • アメックスゴールド(自動付帯)
  • アメックスグリーン(利用付帯)

があります。

ここでは、海外での補償内容がズバ抜けて充実し、大きな安心を持てるゴールドカードを紹介します。

グリーンカードは利用付帯で、キャッシュレス診療ができませんが、ゴールド同様に家族特約があります。

アメックスゴールドカード


URL:アメックス公式サイト

タイプ:自動付帯

年会費:年会費29,000円+消費税

年会費が高く感じる方もいるかもしれませんが、その分、補償や特典が充実しています。

補償期間:90日(日本国出国の前日から入国の翌日まで)

キャッシュレス診療:対応

どんな方に向いている?:とにかく家族含むめて大満足の補償や特典を受け取りたい方

強み

  • 海外旅行は随一の補償内容
  • 年齢に関係なく家族全員に補償がつく
  • キャッシュレス診療対応
  • 何と言っても豊富な利用特典(国内外1,200ヶ所以上の空港VIPラウンジが利用できる等)

1. アメックスカードは家族特約(家族に海外旅行保険が適用)がある特徴

留学など個人で行かれる方はエポスカードなどがオススメですが、家族で海外へ渡航される方はアメックスカードは所持しておきたいカード。

UCSカード同様に、アメックスカードすべてに付帯する「家族特約」という補償サービス。

家族特約とは、カード会員の家族でも年齢に関わらず海外旅行保険(傷害死亡・後遺障害保険金)が適用されるサービスです。

UCSとの違いは、年齢に関わらず家族全員が補償対象なところ。

カード会員ご本人様はもちろん、配偶者や生計を共にする親族の方まで、傷害死亡・後遺障害保険金などの補償が適用されます。補償内容や条件につきましては、下記をご参照ください。

※親族とは6親等以内の血族、3親等以内の姻族の方をいいます。

引用:アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの旅行関連保険

つまりは、4人家族で海外へ行く場合、お父さんが1枚アメックスカードを持っていたら、家族全員に海外旅行保険が適用されるんですね。

これは嬉しいし、安心できます。

2. 充実した補償内容

ゴールドカードは、補償内容がなんと言っても魅力のアメックス。

他のクレジットカードのプラチナ並の補償内容です。

では、見て見ましょう。

保険金の種類旅行代金*1をカードで決済しない旅行代金*1をカードで決済*2する
基本
カード会員
基本カード
会員のご家族*3
基本
カード会員
カード会員の
ご家族*3
家族カード
会員
海外
旅行
傷害死亡・
後遺障害
保険金
最高
5,000万円
最高
1,000万円
最高
1億円
最高
1,000万円
最高
5,000万円
傷害治療費用
保険金
最高200万円最高
300万円
最高
200万円
最高
300万円
疾病治療費用
保険金
最高200万円最高
300万円
最高
200万円
最高
300万円
賠償責任
保険金
最高4,000万円最高4,000万円
携行品損害保険金
(免責3千円/
年間限度額
100万円)
1旅行中
最高50万円
1旅行中
最高50万円
救援者費用
保険金
保険期間中
最高300万円
保険期間中
最高400万円
保険期間中
最高300万円
保険期間中
最高400万円

*1 旅行代金とは、国内旅行の場合、公共交通乗用具、宿泊料金、宿泊を伴う募集型企画旅行(パッケージ・ツアー)の料金をいいます。海外旅行の場合、日本出入国のために時刻表に基づいて運行される国際航空機または国際船舶のチケットやパッケージ・ツアーの料金をいいます。
*2 保険の適用には、公共交通乗用具のチケット、あるいはパッケージ・ツアーをアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードでご購入されたことの証明が必要です。カードご利用控は大切に保管してください。
*3 ご家族とは、カード会員(家族カード会員を含む)の配偶者、カード会員と生計を共にするお子様・ご両親などの親族をさします。
引用:アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードの旅行関連保険

「旅行代金をカードで支払うか、そうでないか」で保障内容は変わってきますが、かなり充実しています。

キャッシュレス診療もできるカードなところも安心です

アメリカンエキスプレスのゴールドカードは、保障内容の充実だけでなく、家族の万が一も保障したい家族渡航層の方にオススメしたいカードです。

>>アメリカンエキスプレスのゴールドカードの詳細はこちら<<

番外編:定番中の定番!三井住友VISAカード 〜充実保障と子供の保険もカバーできる!

以上の3つが海外滞在で重宝するクレジットカードのオススメです。

最後にあともう一つ、定番ですが、やっぱり安心感のある三井住友VISAカードを紹介しておきます。

URL:三井住友VISA公式サイト

VISAカードは世界No.1のシェアですが、日本で初めて発行したのが三井住友VISAです。

銀行系のカードでは知名度No.1で、最大手のクレジットカードです。

最初にこのカードを作る方も多く、安心感があります。

また、海外旅行の保障は充実しているので、1枚もっておくと安心できます。

タイプ:自動付帯(クラシックのみ利用付帯)

年会費

  • ゴールドカード 税抜10,000円+税
  • プライムゴールド 税抜5,000円+税
  • ヤングゴールド 税抜3,000円+税
  • クラシックカード 税抜1,250円+税
  • クラシックカードA 税抜1,500円+税

補償期間:90日

キャッシュレス診療:対応

ゴールド、プライムゴールド、ヤングゴールド、エグゼクティブカードは、家族特約があります。

ただし、家族特約はアメックスカードと違い以下の注意があります。

【対象となる家族の範囲】
1.本会員と生計を共にする19歳未満の同居の親族
2.本会員と生計を共にする19歳未満の別居の未婚の子

ようは、あなたが旦那さんであれば、奥さんは保障されずに、19歳未満のお子さんが保障対象になる、ということですね。

また、キャッシュレス診療も付いています。(※デビュープラス、エブリカードはキャッシュレス診療なし)

では、保障額を見て見ましょう。

傷害死亡・後遺障害は、事前の旅費などの当該カードでのクレジット決済有無により最高補償額が異なります。その他の担保項目は、当該カードでのクレジット決済有無に関わらず自動的に補償されます。

カード種類ゴールド・
プライムゴールド
ヤングゴールド・
エグゼクティブ
クラシックA・
アミティエ
担保項目保険金額保険金額保険金額
傷害死亡・
後遺障害
合計最高
5,000万円
合計最高
3,000万円
合計最高
2,000万円
自動付帯1,000万円自動付帯500万円自動付帯300万円
カード利用
条件付帯
4,000万円カード利用
条件付帯
2,500万円カード利用
条件付帯
1,700万円
傷害治療費用
(1事故の限度額)
300万円100万円100万円
疾病治療費用
(1疾病の限度額)
300万円100万円100万円
賠償責任
(1事故の限度額)
5,000万円4,000万円2,500万円
携行品損害[自己負担:1事故3,000円]
(1旅行中かつ1年間の限度額)
50万円25万円20万円
救援者費用
(1年間の限度額)
500万円150万円150万円

引用:三井住友 ビザカードの海外旅行傷害保険

また、三井住友カードの年会費は、「マイ・ペイすリボ」(リボ払い)の設定をすることで、かなりお得になります。

保障もしっかりあって、子供の保障もついてくる三井住友VISAは、全世界で使える強い味方なので、定番ですが、こちらも持っておくと間違いないカードの1つです。

>>三井住友VISAカードの詳細はこちら<<

「マイ・ペイすリボ」を利用すると

  • ゴールドカード 税抜5,000円+税
  • プライムゴールド 税抜2,500円+税
  • ヤングゴールド 税抜1,500円+税
  • クラシックカード 無料
  • クラシックカードA 無料

リボ払いは「怖い!」とお思いの方もいるでしょうが、ご安心ください。

リボ払いはしなくても大丈夫なんです。

筆者も「マイ・ペイすリボ」に登録していますが方法は簡単。

リボ払いの支払い上限額を利用枠の上限の設定しておけば、リボ払いが発生することはありません。(リボ払いの上限を低く設定していると、それ以上のカード利用にリボ払いが発生するためです)

設定は簡単なので、カードの上限を超えない利用だけを心がけておけば、年会費は半分くらいになるんですよ。

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カード補償は合算できる

最後に紹介しておきたい内容は、補償の合算です。

死亡、後遺症の場合は保険会社1つからの補償ですが、傷病や障害での治療費はカード会社の保険を合算することが可能です。

国によっては、短期間の入院治療で300万円以上の請求も起こり得ることなので、海外保険がついたクレジットカードを複数所持しておくと、より安心できるでしょう。

オススメは、

の合計2枚以上を保有しておくことです。

これらのカードを2つ程度持っておくと、海外滞在はより安心したものになるので、これから海外へ行く方は検討してみてください。

クレジットカードの利用付帯で、補償期間を延ばす裏ワザ

自動付帯のカードは出国の際に補償期間がスタートします。

合わせて利用付帯型のカードがあれば、好きなタイミングで交通機関の料金を支払うなどの条件を満たして補償期間をスタートさせることができます。

例えば、長期出張や留学で滞在期間が90日を超えてしまう場合は、自動付帯の90日の期限が切れる直前に、利用付帯の条件をクリアして更に90日の補償期間の延長が可能になります

これを利用すれば、

クレジットカードA(自動付帯):90日まで利用(滞在3ヶ月まで)
クレジットカードB(利用付帯):90日直前にクレジットカードを利用し、補償期間を90日追加(滞在6ヶ月まで)
クレジットカードC(利用付帯):90日まで利用(滞在9ヶ月まで)
クレジットカードD(利用付帯):90日まで利用(滞在12ヶ月まで)

このようにしていけば、長期間の滞在がカバーされることになります。

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